北欧輸入住宅の展示場は暖かだった

わたしたち夫婦は、現在、夢のマイホームを建てるべく二人で働いております。子供は一人おりますが、近くに住む私の母に預けているので安心です。これまでも夫婦共働きで生活してきましたが、明確にマイホームを建てることを意識したのは子供が生まれたからでした。マイホームを建てるという目標を見つけてからは、妻も新たに勤め先を変え、より一層良い環境で働き始めました。先日は、北欧輸入住宅の展示場に行って新しい家を見学してきました。


子供が生まれる前までのわたしたち夫婦は、貯金という概念が乏しく、夫婦の共通の趣味である旅行や、外食、車などにお金を掛けていました。しかし、子供が生まれてからは、心を入れ直し、子供のためにも将来に向けて安定した生活を送ることができるよう、貯蓄することを心がけております。ですから、夢のマイホームといっても、頭金などある程度の軍資金が必要なのでもう少しお金が貯まるまでは、土地を選ぶなどの具体的な行動は起こせません。


せいぜい、住宅展示場に出向き、あれが良い、これが良いと買うつもりになって選ぶのが関の山でもあり、楽しみでもあります。先日行った、北欧輸入住宅の展示場は、まだできて間もない展示場でした。その展示場は北欧輸入住宅だけのことはあり、とても暖かで、寒い日に行きましたが、外の寒さを全く感じずに部屋にいることができました。わたしの住むところは県内でも特別寒い地域として知られているところなので、冬に温かいのは大変ポイントが高いと思います。

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